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ASKAさん裁判の行方 Part3 [時事]

ようやく、時流に乗った内容を書くことができた、このブログ「あの人に聞いたろっと」(と思っていたら、今年はスゴイですね…)。今回は、そんなASKAさんの最終回です。

まずは、前回までのおさらいです。

3枚のカードで占ったところ、2枚目までは

逮捕されることで、これ以上のクスリの使用から逃れることができた。 (1枚目)

栩内容疑者への愛が始まった。 (2枚目)

という解釈となりました。


それでは、いよいよ3枚目のカードです。

ソードのペイジ 小 (逆)

今回、初の試みとして行った「逆位置」が出ました。「逆位置」とは、本来そのカードが持つ意味の、文字通り逆の意味を解釈するということです。では、詳しく見ていきましょう。

このカードの基本的な意味は、「知的で警戒心の強い人物」です。しかし、それが逆位置となってしまったため、意味が反転します。その結果、

冷淡で好戦的な人物あるいは裏切りやスパイ

という意味に変わります。

現在までの報道によると、ASKA容疑者は最近まで、「アンナカである」と執拗に容疑を否定していました。これには、「ある勢力」(それについても、いくつもの可能性が報道されていますが)へ捜査が波及することを避けるためだとの報道もありました。

それらをふまえての、私の解釈はこうです。


ASKA容疑者は、逮捕によって「ある勢力」から裏切られる。


ということで、全てをまとめると、



ASKAさんは、逮捕されることで、これ以上のクスリの使用から逃れることができた。そして、その結果、同志の友情のような形で、栩内容疑者への愛が始まった。しかし、逮捕という事実は重く、「ある勢力」から裏切られることになる。



やはり、このような事件は重い結果になってしまいますね。

ということで、「ASKAさんに聞いたろっと」は、これにて終了。




次回は、冒頭でもふれたあの事件。しかし、少しひねって

秋元康さん

にインタビューする予定です。


では、また次回。




※第2回「中山美穂さんに聞いたろっと」において、2枚目のカードにミスがありました。後日、訂正記事をアップします。申し訳ありませんでした。


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